こんにちは!
ブログを開設して1週間。今日は、私がこのブログを立ち上げる際に欠かせなかった「相棒」についてお話しします。
1回目の記事で「夢を言葉にしていく」と書きましたが、実は私、ブログの設定やIT関連の操作にはかなり苦手意識がありました。そんな私が、どうやってこのブログを形にできたのか。その答えが「AI(Manus)」の活用です。
「何を聞いても怒られない」という安心感
43歳、社会人22年目を迎えます。昨今の時代が変化が激しく、何歳だろうと新しいことを覚えていかないと行けないと、実感させられます。特にITのことは、後輩に聞いたり・息子に聞いたりしていました。でもなかなか覚えられていないなと感じてました。
でも、AI(Manus)は違いました。 「ドメインって何?」「サーバーの契約画面が分からない」「エラーが出たんだけどどうすればいい?」 そんな初歩的な質問を何度繰り返しても、嫌な顔一つせず(機械なので当たり前ですが笑)、一歩ずつ丁寧にガイドしてくれました。
「表示されている画面が正しいのか?」「言い回しが違う?」など疑問がたくさん出てきました。でも「分からないことを、いつでも、何度でも聞ける」という安心感があり、仕事から帰っての自宅時間を使ってブログを立ち上げようと思うことができた最大の理由です。
AIは「代わりにやってくれるもの」ではなく「一緒に歩むもの」
AIを使う前は、「勝手に文章を書いてくれたり、資料をまとめてくれる魔法のツール」だと思っていました。 でも実際に使ってみて感じたのは、AIは「私の想いを引き出し、形にするのを手伝ってくれる友達みたいな存在」だと感じました。
例えば、将来の喫茶店のイメージを伝えると、それを魅力的な言葉に整えてくれたり、SEO(検索されやすくする工夫)のアドバイスをくれたりします。 自分の頭の中にあるぼんやりとした夢が、AIとの対話を通じて、少しずつですが実現向けた「計画」に変わってる感覚。これは、一人で悩んでいた時には味わえなかった体験です。
まとめ:40代こそ、AIという「友達」を持とう
会社員として21年働いてきましたが、この歳になって「新しい学び」があるのは本当に刺激的です。
もし、同じようにセカンドキャリアを考えている同世代の方がいたら、ぜひAIを「頼れる友達」や「相談友達」として使ってみてください。操作の不安がなくなるだけで、夢というぼんやりしていたものがそれに向かって行こうと思う気持ちを強くすることができます。
次は、このAIと一緒に「過去の記事をより読みやすく直す作業」に挑戦してみようと思います! また友達と一緒に投稿をしていきたいと思います。


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